長距離バスで移動するときには、kindleが手放せない。何冊持って行っても、重さはたったの213g

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こんにちは、高松市のブロガー、ダイ・アオキです。今日もかまんですか。

あなたは、kindleを持ってますか。

▼最近は漫画もあります
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kindleとは、電子書籍(をみるためのディスプレイ)です。インターネット通販で有名なアマゾン(amazon)が販売しています。

今日はkindleについて語ります。

本を何百冊持っていくことも可能

 

旅行や帰省で長距離を移動するとき、手持ちぶたさになります。以前は本を何冊もボストンバックに詰め込んでいました。けど・・・

結構重いんです。何冊も持って行くと。

kindleの場合は、本はデータです。本体の中に入っています。本体を持っていけばいいのです。

本のデータ容量にもよりますが、数十冊ところか、何百冊も持っていくことができます。

持っていなければ、ネット上で購入してすぐに見ることができる。

kindleはwifiにつなぐことができます。なので、インターネット環境さえあれば、アマゾンのサイトからkindle本を購入し、ダウンロードしちゃえばその場で読むこともできます。最新のものもkindle化しているので、例えば、移動中に気になった本をその場でダウンロードして読むこともできます。スゴイな!!

軽い

▼kindle paperwhiteの裏です。本体の重さは 213gしかありません
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本を持参することもないので、荷物になりませんね。ちなみにkindle本体は、ハードカバー本と同じくらいの重さです。女性は片手でで持つと少し重いので、もう片方の手を添えると読みやすいです。

暗いところでも読める

夜行の高速バスの場合は、消灯の時間があります。夜の10時くらいでしょうか。一気に真っ暗になります。kindleはそんな真っ暗でも本が読める仕組みになっています。

▼光を調整する仕組みがあるよ
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バックライトの調整(光の量の調整)ができるのです。

セール時に買いだめておくと、あとで楽しむことができる

紙の本の場合、購入して読まずにそのまま倉庫orゴミ箱へ・・・ということもしばしば。kindle本の場合はそういったことはありません。一生(アマゾンが続く限り)読むことができます。データなので劣化することもありません。読むことのできる媒体もkindle以外にもiphoneやパソコン、ipad等に再送することができます。kindle本は購入したら、いつでもどこでも読むことができるのです。

最近買った漫画はこれです。

面白かった本は以下です。

▼特攻の島 僕は8巻まで買ったよ

いまの時代を生きていてよかったなーと幸せを噛みしめることができます。

▼ムショ医 僕は5巻+再診を買ったよ

女子刑務所の中では様々なトラブルがあります。それを主人公の女医の純な性格が刑務官や服役するものの気持ちを変えていきます。あったかい気持ちになれます。

まとめ

kindleはもう手放せません。

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